寄稿者一覧

Web行動心理学研究所の寄稿者をご紹介します。

四元マーケティングデザイン研究室
代表 四元正弘

1960年神奈川県生まれ。
サントリー(株)でワイン・プラント設計に従事し、発明協会賞を受賞。
1987年に電通に転職。メディアビジネスの調査研究やコンサルティング、消費者心理分析に従事する傍らで筑波大学大学院客員准教授も兼任。2013年3月に電通を退職し独立、現在は四元マーケティング研究室代表を務める。
主たる専門領域である消費心理・動向分析では日本の第一人者としてその分析には定評があり、このテーマでの講演多数。また地域ブランド開発も手がけ、多くの県や市町村の委員会などにも積極的に参加、ワークショップファシリテーションも行う。

【著書】
デジタルデバイド」(2001年、単著、H&I)
「出版ルネサンス」(2003年、共著、長崎出版)
「団塊マーケティング」(2006年、共著、電通)
「マーケティングを学ぶ(下)売れ続ける仕組み」(2010年、共著、中央経済社)
「価値共創時代のブランド戦略」(2011年、共著、ミネルヴァ書房)
「マーケティングと広告の心理学」(2013年予定、共著、朝倉書店)など

【主なテレビ番組・新聞記事・雑誌記事(インタビュー、コメント)】
「2012年のヒット商品予想」日経ビジネス(2011年6月、12月)
「なでしこジャパンの経済効果」CNN、フジテレビ・スーパーニュース(2011年7月)
「2011年ヒット商品分析、2012年予測」日経WOMAN(2011年12月)
「2012年は『共創型生活者』の時代へ」朝日新聞広告月報(2012年1月)
「老舗ブランド復活の背景」ロイター通信(2012年3月)
「SNS時代のオリンピックの楽しみ方」小学館・DIME(2012年6月)
「ロンドン五輪の経済効果」フジテレビとくダネ!、テレビ東京WBS(2012年6〜8月)
「2013年のヒットを占うキーワード」宣伝会議・販促会議(2012年10月)
「消費、震災前水準に/ハレと日常、二極化進む」「宿泊同窓会にぎわう」「応援消費、シニアに定着」「今後の消費、専門家に聞く/節約の楽しみ方発見」「大型商業施設、東京都心に競う」「今後6カ月の消費、専門家に聞く/賢く節約、家族協力」日本経済新聞(2012年2月、3月、4月、2012年10月)
「震災後の消費動向と心理的背景」「銀座のデパート事情と今後の展望」「冬ボーナスと消費の見通し」NHK・ニュースウォッチ9(2011年6月、10月、2012年11月)

合同会社メンタルナビの代表社員
日本心理学会認定心理士
村田芳実

1997年10月、株式会社小森コーポレーション(一部上場印刷機メーカー)にて、広報・マーケティング部門を立ち上げ、情報誌の編集長として企画・取材・執筆、ユーザー会の事務局長として、企画・運営を担当。
現在は、ビジネス心理学を提唱。書籍やWebサイト記事の執筆、化粧品会社の記事監修も行っている。
得意分野は、ビジネス心理学、教育心理学、人間関係心理学、社会心理学、メンタルケア、うつ病、摂食障害、恋愛心理学

【著書】
「モテ男とモテ女の恋愛心理学」
「過食症かな?とちょっと思ったら最初に読む本」
「気になる女性を恋愛体質に変える 大人の恋愛モテ男教本」
「衝撃の実話! 人間のありえない行動はどのようにして起こったのか?」
「衝撃の実話2! 人間のありえない行動はどのようにして起こったのか?」

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投稿日:2018年11月15日 更新日:

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