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【CV数が2倍】心理学×Web広告 クリエイティブサービス『beehave』

投稿日:2018年3月30日 更新日:

WEB広告は、テクノロジーの発展とともに運用手法が多様化・複雑化し、それらに焦点があてられるケースがほとんどです。しかし、広告効果を引き上げるためには、運用面の取り組みだけでなく、クリエイティブパワーが最大のブレイクスルー要素だと考えられます。クリエイティブPDCAサービス「beehave」は、そんな環境のなかうまれたWeb広告効果を最大化するサービスです。

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たとえば、このようなターゲットのアクションを促すことができます。

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一般的なクリエイティブABテスト
一定期間高い効果を得ることが可能。ただ、勝ちバナーが効くターゲットがどんどん増え続けるということはほとんどありませんので、次第にコンバージョン数などが落ちていく傾向。

 

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クリエイティブでターゲットを絞って効率化を追求する施策ではなく、心理学を活用して効率化を図りつつターゲット拡大とアクション数増加を図るため、これまでアクションを起こさなかったターゲットのアクションを促すことが可能。

 

「beehave」の仕組み

人間が必ずいずれかに当てはまる「心的活動様式4タイプ」に沿ったクリエイティブを展開し、ターゲットの心の動きに合わせた最適なアプローチを行いアクションを促します。

そのため、理論上「クリエイティブが刺さらない」が起きません。

 

具体的な内容

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たとえば、「ユング心理学 4つの心理タイプ」の分類に沿ったデザインの4タイプのバナーと従来の勝ちバナーを同時に配信し、勝ちバナーとの効果差を参考にPDCAを行う手法があります。

 

「心理学」を使ったWEB広告効果改善サービスbeehave

株式会社インフォデックスでは、心理学を用いたロジックでのクリエイティブ制作/PDCA運用で、WEB広告効果を最大化するサービス「beehave」を提供しています。

「WEB広告効果が上がらない」などお悩みの方はぜひお気軽にお問い合わせください。

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諸永 憲人(Web行動心理学研究所 編集部)

株式会社インフォデックス
Webクリエイティブ チーフディレクター/マーケター
2006年バイク王入社。プロモーション部門にてWebマーケティングを中心に、企画や制作ディレクションや数値分析などを担当。独自のアトリビューション分析法の確立などで活躍。
2015年株式会社インフォデックス入社。ナショナルクライアントとの直接取引や大手広告代理店案件など、事業内容にとらわれず様々なWebクリエイティブに従事。

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